宇宙の物理学U(相対論と宇宙の構造)

2011年度後期

お知らせ:1月23日(月曜日)14時45分から16時15分までに本年度の試験を行います。

試験の時間には、資料持込は禁止ですので、試験前にこのホームページの下記にある

2011年度講義参照用ページ」にある3行の内容を、よく読んで勉強した上で試験に

参加して下さい。

 

 

2011年度講義参照用ページ

*  授業中に映写する図写真集 (→左の図のpdfファイル) 時間の遅れを示す画像(pdf)

*  宇宙膨張のビックバンモデルと晴れ上がりモデルの説明ページ

*  2011年の演習問題1

 

 

目次:

*  講義の関連情報

*  2011年度講義参照用ページ

*  連絡先

講義の関連情報

宇宙と星銀河               

宇宙膨張の発見、 宇宙論の基礎知識、 近代宇宙論の変遷(参考知識)宇宙のお話(こちらは文科系向き解説)

授業中に映写する図写真集

 

(ここから下2行は new )(これらのPDF ファイルは、Acrobat Reader 100%程度に拡大して読む)

天体の距離測定距離測定2(←理科系向き)宇宙の大規模構造宇宙の果てについて

宇宙の暗黒物質電波天文学について電磁波以外の宇宙観測ドップラー効果

光のドップラー効果

 

講義内容の参照用ページ

(当ページのリンク行クリックで、pdfファイルの画面が開けない場合が、ご自分のパソコンの設定によっては起こることがありますので、pdfであると書かれているリンク行画面を開くには下記の手順を実行して下さい:

(1)リンク行をマウスの右ボタンでクリックして出る画面にて「対象をファイルに保存」を選択してデスクトップなどにpdfファイルを保存して下さい。(2)保存されたpdfファイルを見つけてダブルクリックすれば、そのリンク画面ページが出て読めます。(3)万一、以上の方法でもリンク画面を読めなかった場合は、私のメールアドレスにご質問下さい。)

 

1ドップラー効果による銀河後退速度および遠方銀河系までの距離の測定( このリンク行はpdf)

    (距離の測定に関しては、7頁と8頁の図を特に注目)

2ハッブルの法則とビッグバンによる膨張宇宙( このリンク行はpdf)

  (2, 11, 12頁の図が特に重要)

                                      

ローレンツ変換の解法(S系とS’系の座標軸は授業での図を参照)( 重要)

動く時計の遅れ( 重要)同時刻性の説明図( 重要)

星の光行差の観測(開けないときは、ここ)、

 

相対性理論

速度の合成(運動物体)速度合成(光)

光行差による年周視差ここ)、

時間遅れと光速度一定の関係( この行:重要)

相対論的パラドックスやさしい相対論解説 長さの短縮図、(← new

クェーサーとブラックホール

ブラック・ホールとは何か (← new

 

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09年度 初回講義の画像集
09年度 第2回以降講義の画像集

09年度127日講義の画像集

 

2010年度用

1)10年度講義の画像集 (このリンク行はpdf)

(2)10年度講義での距離測定法の画像集 (このリンク行はpdf)
(3)講義での銀河系距離測定方法
(4)11月2日講義から開始する「インフレーション膨張」の画像集

( ↑上の画像集と同様のpdfファイル)
(5)11月2日講義での宇宙晴れ上がり図面  ←左の図面と同様のpdfファイル)

(6)12月19日講義での図面集 (←左の図面集と同様のPdfファイル)

 

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連絡先

電子メール アドレス

Web のアドレス

http://www.easy-db.net/ohki/phys.htm

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最終更新日 : 日付 2011/9/14